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    教育市場/機関/企業の支援を行ない

    社会とともに変わり続けられる教育環境の推進する

  • Service

    社会変化のスピートと複雑さが増す中で

    教育環境が"変わり続けられる"ためのインフラを整備していきます

    起業家プログラム

    同じ場に集まり、仲間と活動し、

    経験から生成的で多様な学びを行う。

    今の時代だからこそ必要なプロジェクト実行を基礎とした「生きる力」を育む総合的経験学習

    教育起業投資

    教育領域へ貢献するシードラウンドの起業家へ投資・支援を行ない

    共に「社会と共にイキイキと生き続ける力を引き出す社会」へに貢献する仲間を増やしています。

    教育事業支援

     

    web,アプリ開発、デザイン、ビジネスデベロップなどの

    事業創業、改善、リニューアル

  • Team

    竹川 隆司/Takashi Takekawa

    代表取締役(兼 Vilingグループ代表)

    野村證券にて国内、海外(ロンドン)勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International, Inc.を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年より一般社団法人インパクトジャパン、エグゼクティブ・ディレクターとして、カタールフレンド基金の支援を受けた、東北での起業家教育・支援プロジェクト「INTILAQ」(インティラック)を主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016年よりVilingグループ代表に就任。2006年ハーバード大経営学修士(MBA)。

    佐々木 大也/Hiroya Sasaki

    取締役

    工学部建築学科で建築デザインを学び、日本建築や認知科学デザインの研究を行う。また、在学中より塾講師、建築事務所、ベンチャー企業を経て、卒業後、クラウドソーシング会社に入社しマーケティングに従事。その後、webシステム開発会社にて新規事業立ち上げの担当しつつ、外部プロジェクトやスタートアップへの参画。 その中で独立し、クリエイター向け施設、新規事業,研究開発向けのプロダクト開発を行う。2016年より株式会社Vilingベンチャーパートナーズ取締役に就任。

     

  • 社会と共に生き生きと生きつづける力

    Viling = Keep on living vividly

    • 自分が夢中になれる領域を自分で見つけることができている
    • アウトプットを出すために主体的に継続学習している
    • 学習した内容をもってチャレンジができている
    • チャレンジした内容からアウトプットを出すことができている
    • 出したアウトプットが夢中になっている領域に貢献できている
    • 貢献したことをもって、更に夢中になる